第34回中国地区レディースバドミントン選手権大会:結果レポート

日本一の砂丘で有名な鳥取県の西部に位置する米子市。5月220-21日にここで開催された”第34回中国地区レディースバドミントン選手権大会”クラブ対抗団体戦並びに年齢別ダブルス個人戦の結果レポートが主催者側より届きましたので、結果一覧とともにお伝えします。

*大会の結果詳細は下段リンクよりダウンロードしてご覧ください。


第34回中国地区レディースバドミントン選手権大会 (c) J.L.B.F.

第34回中国地区レディースバドミントン選手権大会 (c) J.L.B.F.

第34回中国地区レディースバドミントン選手権大会 (c) J.L.B.F.


第34回を迎えたこの大会は中国地区5県が持ち回りで開催しており、本年は鳥取県米子市で開催しました。未経験者のみのクラブ対抗は、過去には全国大会参加のブロック予選も兼ねていました。

また、年齢別対抗はフリー、40、45、50と5歳刻みで各県3組(開催県は2倍)昨年より65歳以上の部ができ7部構成となりました。合わせて中国地区の理事長会も開催して、役員間の親睦も図っています。


クラブ対抗優勝:マミーズ・広島県 (c) J.L.B.F.

1部優勝:原田・岡崎組 (c) J.L.B.F.
2部優勝:高橋・井出組 (c) J.L.B.F.


3部優勝:山下・仁後組 (c) J.L.B.F.
4部優勝:香山・石原組 (c) J.L.B.F.


5部優勝:松原・井下組 (c) J.L.B.F.
6部優勝:小徳・沖田組 (c) J.L.B.F.


7部優勝:石井・立石組 (c) J.L.B.F.




Text&Photo:中国ブロック連盟

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