第14回 全日本レディースバドミントン競技大会(個人戦):各ブロック優勝者のコメント

福井県を舞台に熱戦が繰り広げられた第14回全日本レディースバドミントン競技大会個人戦。年に一度の晴れ舞台で栄冠を掴み取った各ブロック優勝者のコメントが連盟事務局より届きました。表彰式後の写真と合わせて紹介します。



1部上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

1部優勝:宮本 愛梨・川端 葵衣(クァトロブーム 福井)
「地元の福井県で優勝する事が出来て、とても嬉しいです。レベルが高くて、何度も心が折れましたが、強い気持ちを持ち続ける事が出来て、それが結果に出て良かったです。ありがとうございました。」
1部準優勝:岸上 紗帆・勝間 香菜恵(雄飛 京都)
1部第三位:森田 ゆみ・岡本 英里香(クァトロブーム 福井)



2部A上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Aブロック優勝:藤田 梨那・大島 美貴(ケセラセラ 福井)
「今日まで練習に励み、混戦の中優勝する事が出来ました。これは、練習場所を提供して頂き、練習相手になって下さった皆様のお陰です。この結果に燃え尽きず、また楽しみながら勝つと言うバドミントンをしていきます。関係者の皆様、最高の舞台を有難う御座いました。」
2部Aブロック準優勝:村田 恵・南 晴奈(クァトロブーム 福井)
2部Aブロック第三位:矢島 茉由子・須藤 詩織(赤堀クラブ 群馬)



2部B上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Bブロック優勝:福永 亜希・福島 綾子(MINT 鹿児島)
「昨年三位だったので、一つでも順位を上げたいと思い試合に臨みました。結果が残せて、凄く嬉しいです。来年の和歌山にも、是非参加したいと思います。」
2部Bブロック準優勝:野中 愛子・北島 文(FCC 福岡)
2部Bブロック第三位:福原 志津子・中野 絵美(ソアークラブ 岐阜)



2部C上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Cブロック優勝:髙木 圭子・葛西 深雪(Wendy・大垣クラブ 岐阜)
「福井県の皆様、とても気持ち良くバドミントンをする事が出来、感謝の気持ちで一杯です。岐阜で待っていてくれる家族・チームメイトにも感謝しかありません。練習の成果が発揮出来本当に嬉しいです。有難う御座いました。」
2部Cブロック準優勝:平尾 由里子・尾上 真紀(Y.Friends・湖南 滋賀)
2部Cブロック第三位:寺内 美幸・飯島 波江 (赤堀クラブ 群馬)



2部D上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Dブロック優勝:高崎 朋子・堀池 由紀子(ふじクラブ・杉並いなほ 東京)
「予選から苦しい試合の連続でしたが、一試合毎に良くなっていって、最後が一番良いパフォーマンスが出来ました。パートナーと共に考えしっかり準備をし、コートの中で信じ合い助け合いながら、バドミントンが出来て本当に嬉しかったです。」
2部Dブロック準優勝:畑末 絵理香・稲田 百合(川西・あい&あい 兵庫)
2部Dブロック第三位:蔵本 利美・前田 美和子(津幡クラブ 石川)



2部E上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Eブロック優勝:竹田 由美子・希有 ユミ子(東大阪M.B.C 大阪)
「予選リーグから厳しい試合の連続でしたが、二人で頑張り切れました。このペアでは、第1回に準優勝の戦績が有りますが、今回優勝出来て良かったです。」
2部Eブロック準優勝:長野 久美・松元 恵(MINT 鹿児島)
2部Eブロック第三位:内城 輪恵・鷲見 直子(Wendy・ソアークラブ 岐阜)



2部F上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Fブロック優勝:近藤 晴美・西川 茂美(湖南・Y.Friends 滋賀)
「優勝する事が出来て、とっても嬉しいです。一本一本の大切さを身に染みて感じました。ドキドキして緊張もしました。楽しく続けて行ける様に、これからも頑張りたいと思います。スタッフの皆さん本当にお世話になりました。」
2部Fブロック準優勝:吉井 正美・中津留 千穂(あい&あい 兵庫)
2部Fブロック第三位:高垣 尚美・大東 恵里子(あい&あい・川西 兵庫)



2部G上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Gブロック優勝:岩﨑 千春・今津 裕美(川口フェローズ・大宮よのっくす 埼玉)
「今大会、福井県役員の皆様有難う御座いました。控室から体育館に向う時に、拍手で送りだして頂いた事が、とても嬉しかったです。有難う御座いました。」
2部Gブロック準優勝:礒 昌代・北林 真弓(所沢木曜会・川口フェローズ 埼玉)
2部Gブロック第三位:小庭 洋子・須田 美由喜(エバーグリーン・港平和 東京)



2部H上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Hブロック優勝:川谷 明子・堂山 貴美子(広島スウィング 広島)
「二人共、体調が万全でない中、一つ一つの試合に集中し、勝利を積み重ねていった結果の決勝、そして優勝!!夢の様です。応援してくれた皆さんの声が聞こえて励みになりました。有難う御座いました。」
2部Hブロック準優勝:西村 真澄・井上 美智代(シニア・ケセラセラ 福井)
2部Hブロック第三位:井下 由紀子・松原 春美((広島スウィング 広島)



2部J上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Jブロック優勝:新田 豊子・竹林 佐代子(バーバママ・丸亀ドリーム 香川)
「ノーシードからの試合だったので、一つ一つクリア出来た事が勝因です。第1シードを破った事が、大きな分け目でした。二人で勝ち取った優勝!とても嬉しいです。」
2部Jブロック準優勝:永松 立子・東地 加代子(下山門・シャトルフレンズ 福岡)
2部Jブロック第三位:赤澤 五月・後藤 恵(桃太郎本舗 岡山)



2部K上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Kブロック優勝:田倉 テイ子・宮崎 美江子(府中クラブ・調布エレガンス 東京)
「年齢的に厳しくなっていますが、二人で気持ちを一つにして頑張りました。去年と同じ対戦相手でしたが、連覇出来て嬉しいです。お世話になりました。有難う御座いました。」
2部Kブロック準優勝:真鍋 絹子・河野 昌子(Shot'4・NANBU 千葉)
2部Kブロック第三位:梯 栄子・市田 礼子(板橋レディース・渋谷 東京)



2部L上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Lブロック優勝:佐藤 美恵子・室田 光枝(浦和あすなろ 埼玉)
「1ブロックの第1シードに勝てたら、少し元気が出ました。しばらくぶりのパートナーと優勝出来とても喜んでいます。有難う御座いました。」
2部Lブロック準優勝:宮本 容子・米口 順子(三鷹ロビンス・若草会 東京)
2部Lブロック第三位:大庭 弘子・佐藤 マツノ(オーロラ 神奈川)



2部M上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Mブロック優勝:山本 しず子・中村 聰子(岡崎フェニックス 愛知・ぷ~なクラブ 高知)
「いつもお世話になります。ペアを組んで2年目!1年に1度コートの中で組むので、思う様に行きませんが、二連覇し嬉しいです。お互いペアに感謝のみです。役員の皆様にも、大会の準備等でご苦労様です。有難う御座いました。」
2部Mブロック準優勝:兼田 公子・高澤 節巳(清水クラブ・フレンドリークラブ 大阪)
2部Mブロック第三位:竹村 明子・大川 順子(ラベンダーズ・せっつクラブ 神奈川/大阪)



2部N上位入賞者(左から優勝、準優勝、第三位) (c) J.L.B.F.

2部Nブロック優勝:佐藤 督子・遠藤 夫美子(ライラック・郡山ポピー 宮城/福島)
「80歳記念にて優勝して、嬉しいです。また来年も元気で頑張ります!大会役員の皆様が、とても親切で有難う御座いました。」
2部Nブロック準優勝:大塚 かつ江・村田 勝子(与野撫子・有秋台 埼玉/千葉)
2部Nブロック第三位:下山 タエ子・牧野 君代(クリッパーズ・芦屋 兵庫)