第17回大江戸オープン大会:主催者レポート

東京オリンピックの会場の一つでもある東京都調布市で開催された”第17回 大江戸オープン大会”。同大会の主催者レポートが届きましたのでお届けします。


第17回大江戸オープン大会 (c) J.L.B.F.

第17回大江戸オープン大会 (c) J.L.B.F.

第17回大江戸オープン大会 (c) J.L.B.F.
第17回大江戸オープン大会 (c) J.L.B.F.


【第17回大江戸オープン大会:主催者レポート:主催者レポート】

2019年11月26日(火)・27日(水)の2日間に渡り、第17回大江戸オープン大会を開催致しました。
大会会場(武蔵野の森総合スポーツプラザ)が、来年の東京オリンピックで、バドミントンの会場として使用される事もあり、全国から総勢1、032名と、多くの皆様に参加して頂きました。

今年は、全日本総合バドミントン選手権大会と日程が重なってしまいましたが、大江戸オープン参加後に、総合の会場(駒沢体育館)まで足を運ばれ、楽しく観戦出来ました!と、多くの声を頂きました。

来年度は、オリンピック・パラリンピックの為、体育館確保が難しいのですが、2021年3月9日(火)・10日(水)に、武蔵野の森総合スポーツプラザでの開催が決定しております。是非、またお越しになって下さい。
役員一同、お会い出来る事を楽しみにお待ちしております。


第17回大江戸オープン大会 (c) J.L.B.F.

第17回大江戸オープン大会 (c) J.L.B.F.